Shoichiro & Mika 2021.05.15

Case
Various Conceptual Weddings

ONE TIME

地元が違うお2人だから
お互いの大切な仲間が一同に集まるのは 結婚式の1度きり

自分たちがゲスト同士をつなぐ架け橋となり
1度きりの特別な1日を 一生心に残り続ける日になりますように…

Staff’s
feelings

for this wedding ceremony

From Planner鳥生 愛佳

広島出身の新郎様と、宮崎出身の新婦様。
初めて会う友人や家族に、結婚式と通じて仲良くなってもらいたい。

そんな想いで当日まで準備を頑張ってくださいました。

ゲスト皆様との一体感を作る為、全員におそろいの手作りロゼットを身につけてもらったり、
再入場ではご友人様と一緒に入場をしたりと、
余興をなくし、ゲストの皆様に楽しみながら参加をしてもらう企画をご提案。

ご家族も一緒となり、会場全体が大盛り上がりの結婚式となりました。

1度の延期を乗り越え、約2年間の準備期間。
何度も葛藤し悩んだこともありましたが、一緒に迎えた当日は、
想像の何倍も素晴らしく愛おしい瞬間ばかりでした。

「結婚式を挙げてよかった」と新郎新婦様と涙したことは、私にとりましてもとてもいい思い出となっています。

お二人にとって人生の大切な瞬間を、一番近くで手伝いできたこと
素敵なご縁に心から感謝いたします。

いつまでも二人の幸せを願っております。

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